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北大入試問題研究会(駿台予備校)   [学習法]

・どのような文が出題されたとしても客観的に筆者のイイタイコトを読み取ることができる力をつけること。

・全ての文に対して一貫した読み方ができるよう練習をする。

・対比構造の文章は北大では再頻出である。したがって対比関係に注目をして文章を読む練習を重ねなければならないが、感覚的に(なんとなく)対比を見るのではなく、根拠を持って対比に注目できるよう、また、比べられているもの(こと)にだけ注目するのではなく相違点にも注目をしながら読む練習をする。

・センターであっても北大であってもやるべきことは同じである。したがって、センターの問いを考えるときにまずは選択肢を見ずに記述をする(イイタイコトが読み取れていて問いと関連させることができれば答えは出てくるはずなので)というのも「読む力」「答える力」をつけるひとつの方法である。

・少ない字数に要素を入れる難しさ。東北大、東大を使って練習しよう。[北大対策]

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